お知らせ| 株式会社イー・ファルコン

内定辞退を低減する、内定者フォロー強化策のご紹介

作成者: e-falcon|2022/05/17

昨今多くの企業が直面している「内定辞退」の増加に対して、画一的なフォローから脱却し、内定者1人ひとりの個性にあわせた科学的フォローの方法を紹介するホワイトペーパーを発行いたしました。

 ・資料概要(目次)
1. エグゼクティブサマリー
2. 内定辞退の要因と対策
3. 内定辞退低減に有効な性格診断の要件
4. 内定辞退の軽減策導出に向けた4ステップ
5. 内定フォローアップ対象者の選別モデル(プロファイル分析)
6. 内定辞退の意思決定因子の構造分析
7. 性格別4大内定フォロー対象者の特徴因子分析の重要性
8. 性格別4大内定フォロー対象者のブレークダウン解釈の有効性
9. 内定フォロー対象者に向けた性格別アプローチ方針案
10. コラム~辞退率の低減事例
11. 適性検査eF-1G(エフワンジー)概説
12. 適性検査eF-1G(エフワンジー)の人財マネジメントへの活用
13. eF-1G(エフワンジー)の役割志向8タイプ
14. 関連サービス紹介

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 ・発行の背景
VUCA時代の中、新型コロナウイルスの流行によりさらにビジネス環境が激変し混迷が深まりました。今まで以上に、働き方改革を含めた人事領域における戦略的革新が重要課題に位置付けられています。この革新を実現する分岐点は、人財マネジメントの成功如何にかかっています。
今求められている人財マネジメントとは、貴社が欲しい新規採用人財の確実な確保と、現行従業員におけるモチベーションの持続的向上をより加速させる、採用と育成の両輪の仕組みです。

弊社は創業以来20年来、この両輪の仕組みからなる人財マネジメントの核心は、HR-Techによるピープルアナリティクスの活用であると考えています。
弊社の考えるピープルアナリティクスとは、先ず、採用すべき人財や社員個人のビジネス特性やポテンシャルを、科学的手法で客観的に可視化することです。次いで、このデータを企業戦略の具現化と従業員の職務満足度の双方における向上に、一気通貫で利活用できる仕組みと考えています。このためには、個人の性格を加味したビジネス特性やポテンシャルについて過不足のない客観的評価を可能にする、総合的で高精度な診断手法が前提として必要となります。
このことは、新規採用人財の内定フォローアップ時で特に重要です。対象者ごとの多様な価値観や性格を背景にした企業への思いをくみ取った、デリケートな対応が肝要となるからです。

本資料では、内定者フォローに視点を絞り、弊社のeF-1G(エフワンジー)の活用例と事例の一部をご紹介いたします。

 

・eF-1Gについて 
適性検査「eF-1G」は、株式会社イー・ファルコンが開発・運用する業界随一の網羅性を誇る性格診断です。eF-1Gは100万人以上の受検実績と業界業種を問わず数多くの大手中小企業において個社固有の活躍人材要件の見える化を行っています。 

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【報道関係者様からのお問合せ先】 
株式会社イー・ファルコン 営業企画部 北(キタ) 
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