eF-1Gの特徴


1.測定領域が広く診断精度が高い

測定項目数は業界最多の194項目!適性検査eF-1Gは、考えられる測定領域の全てを網羅しています。

適性検査eF-1Gは、「イノベーションに関わる領域」や「環境変化への適応に関する領域」など、時代の流れを踏まえた働く上で重要な領域をも測ることができます。
そのため採用選考から初期配属はもちろん、人財の発掘や育成などのタレントマネジメントでもご活用いただけます。

性格アセスメントの測定領域のうち、適性検査eF-1Gは全領域を網羅しています

2.採用決定率アップにつなげられる

内定辞退率2割低減の事例も!応募者のタイプに応じて、効果的な内定受諾までのフォローができます。

適性検査eF-1Gを受検するとパーソナリティデータに基づいた8つのタイプが確認できます。タイプごとに異なる特徴を理解し、相性のよい面接官やリクルーターとのマッチングに用いたり、応募者を惹きつけるフォロートークに活かしたりすることができます。

内定辞退者2割減など

3.採りたい人財が特定できる

導入実績500社以上!豊富な蓄積データと知見を用いて、貴社独自の「求める人財」を明らかにすることができます。

実際に活躍している社員様に受検していただくことで、定量的なデータから「自社においてどんな特性をもった人財が活躍/フィットしているのか」「どんな人財を採用すべきか」が明らかになります。

また、適性検査データを活用して採用した人財が「実際に活躍しているのか/自社に馴染めているのか」という観点から、採用成果を検証し、市場や企業状況の変化に応じて「求める人財像」をアップデートし続けることも可能です。

求める人財の要素

4.カスタマイズによって課題やニーズに対応できる

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お客様のご課題感やご利用目的に応じて
最適なカスタマイズをご提供いたします

※カスタマイズはオプション契約になります

豊富な測定項目をベースに、企業それぞれの人事活動における課題やニーズに応じて面接シートなどを柔軟にカスタマイズすることが可能です。

貴社のご状況にあわせたオリジナルのツールをご利用いただくことで、より効果的な判断を後押しすることができます。

5.採用から社員の能力開発まで一貫して活用できる

採用シーンでの活用はもちろん、社内の多様な人事活動場面でご利用いただけます。

適性検査eF-1Gのデータは、採用シーンでの活用とともに、配属~登用~OJTなどにも一貫してご利用いただくことが可能です。
また社内で活用したデータを次年度の採用計画に活かすことができ、データに基づくPDCAサイクルの実現につながります。

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6.専門家の監修のもと開発、20年の実績を誇る

心理学・統計学・比較文化学の専門家監修による高い信頼性をもとに、多岐にわたる企業様にご導入いただいております。

適性検査開発の要となる心理学(多湖 輝氏)、統計学(村上 柾勝氏)、比較文化学(鄭 躍軍氏)の第一人者による監修を受け、あらゆる知見から測定項目、設問を設計しております。
また、多言語化においても、単なる翻訳ではなく、バックトランスレーション(原文戻し方式)による設問意図の同等化や、国・エリアの文化的背景を押さえたグローバル対応を実現しています。ご導入企業様の実績については、ぜひお問い合わせください。

<監修者>

心理学:多湖 輝氏

東京未来大学名誉学長、千葉大学名誉教授。「心の東京革命」推進協議会会長、東京アマチュア・マジシャンズクラブ会長などを歴任。
【主な著書、監修】
・頭の体操、ホイホイ勉強術、雑談からの発想、超発想、子どもの能力開発法、100歳になっても脳を元気に動かす習慣術
・日本テレビ「マジカル頭脳パワー!!」にて問題監修
・レベルファイブ制作ニンテンドーDSソフト「レイトン教授と不思議な町」のモデルであり監修者

統計学:村上 柾勝氏

統計数理研究所名誉教授、同志社大学文化情報学部教授、中国人民大学名誉客員教授。
【主な著書】
文化情報学事典、林知己夫著作集(編纂)、この本を書いたのは誰だ?統計で探る“文章の指紋”、真贋の科学

比較文化学:鄭 躍軍氏

同志社大学国際センター所長、同大学文化情報学部教授、日本行動計量学会理事。
【主な著書】
パネル調査で描く東アジア、データサイエンス入門、心を測る理論と方法

※肩書は監修時

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